スキーウエアについて
ひでくんいとこと一緒の写真 平成10年1月 ヒババレイ

子供のスキーウエァーを父親が決める事はあまり無いと思います。母親がほとんど自分の好みで買っていると思います、うちも妻が子供たちのスキーウエアーを買いました。

しかし一言言わせてもらうなら、左のひでくんのウエアーは、正式な呼び方がよくわかりませんが俗に言うかぶるタイプです、寒い時は良いかもしれませんが食事等で建物内に入った時等、脱ぐか着たままかどちらかしかできません、子供は汗っかきの子が多いと思いますので、できればチャックプラスホックで留めるものの方が良いと思います。
  
としくんのスキーウエアーはフードが外せません、寒いからと思って買うのかもしれませんが、雪が降っているとき使わなかったら当然中に雪が入ります。
取り外しができても収納が簡単(ウエアー内に)にできるものなら良いと思います。

このウエアーはチャックと飾りボタンで留めるようになっていますが、飾りボタンがダッフルコートに付いているような鹿の角みたいなやつです、めったにないと思いますがとんがった方がこけた時におなかの方を向かないとは限りません、ボタン類は小さいほうがはめるのは難しいけど危険性は低いと思います。

教えては見るものの、やはりストックはまともに持てません。
   
でも寒かったらいけないと思っておられるお母さん方は、毛糸でネックウオーマーを編んであげれば良いと思います。

アンダータートルも首の上の方まであるような長いものはあまりないしタートルネックは子供が嫌がる(ちくちくする、暑い等)寒い時だけ付けられるネックウオーマーはお勧めです。(カッコはいまいちだけど)

おやつは手放せません。
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