IBMのブラック・フルキーボード
IBMの英語版のラピッドアクセス・キーボードです〜新品で、1,980円也でした〜。
着脱可能のパームレスト付き。ドライバのCD-ROMは付いてませんでした。

英語キーボードなんて使えるの?と思われるかもしれませんが、全然OKです。もっともかな入力されている方は無理ですが・・・

少々不便なのは記号の位置が少し違うのとカタカナ変換が「無変換」のキーがないのでF7を押すのに慣れてないぐらいです。
左上が〜でAlt+〜で日本語入力が出来ます。2+shiftで@です。当然¥マークは有りません。
カーソルキーの左右にあるのはブラウザの戻る・進むのボタンです。

BREZZAでもAptiva2158-273のラピッドアクセス・キーボードを使っていましたが、少々ボタンの配置が違います。
同じドライバで動くかなと思いましたが無理でした・・・・・・・
ボリュームを上げるとCDの再生になり、Internetのボタンを押すとスタンバイになりました。
その後キーを受け付けなくなりました┐('〜`;)┌

ネットで探してたら、キーボードのお店を発見!!ここで同じキーボードを売ってて、ドライバの場所も書いてあったので助かりました。
ついでに省スペースのIBMのUSBキーボードを見つけたので注文しました〜なんと最後の一個でした。(Gigativa用に)

Aptiva2158-273のラピッドアクセス・キーボードはキーボードの横にEZアクセスのボタンが付いているので横幅がかなり有り狭いパソコンデスクでは少々使い勝手が悪かったのですがこれだと十分マウスを動かすスペースが出来ました。

付属品はぺらぺらの紙の説明書、と言っても数ヵ国語でパームレストの取り付け方が書いてあるだけ。
それとワンタッチボタンの上にキーの内容を書いて取り付ける物が付いてただけです。
キーのタッチはちょい軽めです。

結構これ良いですよ〜でも欠点が・・・・・・・ほこりがよく目立つ事です。
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